自己紹介と本サイト【きゃっとふぁみりあ!】についての紹介

「きゃっとふぁみりあ!」とはどんなサイト?

Koh

Koh

「ねこころ!」は猫専門の情報発信サイトです!

「きゃっとふぁみりあ!」では具体的に以下の内容を中心に情報発信しております。

  • 保護猫についての知識、情報
  • 保護猫をはじめ、猫の育て方やお手入れ方法、食事、各季節毎の対策など飼育ノウハウ
  • 猫に関するマメ知識
  • おすすめの猫グッズ
  • 猫の写真撮影ノウハウ

上記以外にも猫に関すること様々な情報について発信しています。

正確でかつ分かりやすく、そして読み物としても面白い、

愛されるサイトを目指して運営しております。

「きゃっとふぁみりあ!」管理人:Kohについて

相棒の保護猫・ロト君!
Koh

Koh

皆様はじめまして!「きゃっとふぁみりあ!」管理人、
ペットシッターを目指すガチ趣味ブロガー「Koh(コウ)」と申します。
まずは軽く自己紹介させていただきますね!

Koh(コウ)の簡単な自己紹介
  • 九州育ち東北在住の20代
  • 保護猫の「ロト」と一緒に生活中
  • フリーのペットシッターを目指して勉強中
  • 猫派と思わせて実は犬猫両方大好き!
  • というより動物全般大好き!
  • 趣味はゲームやボカロ・アニソン、洋楽等の音楽鑑賞、ジム通い、料理…など

私は小さい頃に秋田犬を飼っていた影響もあって、

犬や猫、いろんな動物と関わることがとても好きな人間です。

幼少期の動物に近い生活を送っていたことこともあり、

高校生の頃からは動物のトレーナーやブリーダー、

など動物に関わりながら生きていきたいなという夢を持つようになりました。

そのため、高校を卒業したら動物関係の専門学校に行きたかったのですが、

かなりのお金が必要だったり、その他諸々の理由で断念することに…

で、元々パソコンを扱うことが得意だったのもあって、

情報系の学校に進み、コンピュータ系のお仕事に就いたのですが…

超長時間の残業やストレスによって身体を見事にぶっ壊してしまいました。

20代中頃に当時の仕事を辞めて、療養することに。

療養中によく動画サイトを回る日々が続いていて、

ふと猫のサムネイル画像が目に入って、

なんとなく動画を再生していたら、気が付くと5,6時間観ていました(笑)

もちろんかわいいからというのもあるのですが、動画を見ていくうちに

そういえば昔、動物と一緒に過ごす生活が夢だったな

と昔を思い出しちゃいまして。

で、いろんな動画を漁っていくうちに自分の中の熱が高まっちゃって、

動物に関わる仕事をやろう!

という感情に変わっていました。

そのときの思いがキッカケとなって、

ペットシッターになるための勉強をスタートさせ、

そして保護猫をはじめとする猫について正しい情報を発信するためのサイトを目指し、

「きゃっとふぁみりあ!」を立ち上げることに繋がりました。

「きゃっとふぁみりあ!」立ち上げに込めた想い

今現在、ペットに関する情報発信をしているサイト様数多く存在します。

が、残念ながらごく一部のサイトに

事実かどうかとても怪しい情報が記載されていて

不確かな情報がTwitterなどのSNSで拡散されているというところを見ました。

私の知り合いも猫のことについてネットで調べたところ、

なにが正しいかよくわからなくて困る…

なんて話をされたことがあります。

そういった現状を微力ながら少しでも変えられればと思い、

まず自分が正しい知識を身に付け、

そして自らのサイトで発信しようと決めました。

そしてできたのがこの「きゃっとふぁみりあ!」というわけです。

保護猫についてもっと知ってもらいたい

また、同時に保護猫についてもっと多くの人に知ってもらいたい強い想いもあり、

猫をお迎えする選択肢として保護猫を候補にすることが

もっと当たり前になってほしいなと願っています。

一時期前よりも保護猫の殺処分数は減ったとはいえ、

それでも2019年度の殺処分数は以下の通りで決して少ないとは言えません。

犬:1,692頭

猫:20,234頭

実際、保健所や保護団体から保護猫を譲渡する数は増えているものの、

「ハードルが高そう」「なんだかよく分からない」「譲渡の条件が厳しそう」

という声を多く聞かれます。

その高いハードルを少しでも正しく認知してもらいたい。

そう想って保護猫関係の情報発信を「きゃっとふぁみりあ!」で詳しく扱っています。

最後に…

と、いろいろと真面目なこともおしゃべりしましたが、

基本的には「私も読者も楽しいサイト」を目指して運営していきたいと考えています!

皆様からも「ここはこうじゃないの?」とか「こういうの知りたい!」というのがあったら、

気軽にお問い合わせいただければ嬉しく思います。

私もできる限り尽力したいと考えておりますので、

どうぞ宜しくお願いいたします。